メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年7月23日(水)

メタじい

今日の誕生花と花言葉 

  ルコウソウ

花言葉(『おせっかい』『でしゃべり』)

 

 花言葉の「おせっかい」「でしゃばり」は、ツルを伸ばして周囲の物に絡みつく性質から、まとわりつくわずらわしさをイメージさせる花言葉がつけられたともいわれます。

7月23日の誕生花は、この他にも次の花があります。

 「アリウム」「ジンジャー」

 

今日の空

9時50分 東の空  曇った空に雨雲が浮かぶ

 

豊田地方の今朝の気象予報 

起床 6時45分  気温 25℃  降水量 0mm  

最高気温 35℃  湿度 86%  うすぐもり  風 1m

 

今日も真夏の強い日差しが照り付け、うだるような暑さとなります。冷房の使用や水分補給、屋外の活動時はこまめな休憩など、万全な熱中症対策が欠かせません。

現在、豊田地方には、雷注意報が出されています。 

 

今朝のこと

今朝も、いつもよりやや遅くなったが起きた。トイレのドアを開けると、ポン太は鳴きだす。居間に入ると寝間着のままでポン太のエサの準備。

今日の野球中継は、11時10分からということで気分的にもゆとりがあるし、連敗を止めたことで心も軽くなっている。

窓を開けて薄曇りの空を見ながら、庭のスッキリした景色を眺めていた。

今日も、ドジャースの試合は11時10分からの放送なので、ブログを書きながら野球中継を見る予定。買い物を兼ねたリハビリは、昼食後に出かけることになる。

ポンタ太は食べ終わると静かになり、近くで安心して寝ころんでいる。

 

今日のスポットライト

   今朝のポン太


   食後のポン太


   ソファでくつろぐポン太


   前庭の東側


   前庭の西側


   生垣に伸びるつる


   生垣の下に育つドクダミ


   スイレン


   風に揺れるガウラ


   東出入口の飾り物


   

   今日の七十二候

二十四節気  大暑(たいしょ)

新暦 7月22日~8月6日ごろ

 大暑とは、もっとも暑い真夏のころのこと。

土用のうなぎ、風鈴、花火と、風物詩が目白押し。

 

初 候  桐始花結きりはじめてはなをむすぶ

新暦(7月22日~7月27日ごろ)

桐が梢高く、実を結びはじめるころ。

和の暮らしの中で、桐は家具として役立ってきました。

 

   旬の魚介(うに)  旬の野菜(きゅうり)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。