メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年10月12日(日)

メタじい

今日の誕生花と花言葉  

   ガーベラ

花言葉(『希望』『常に前進』)

 

 花言葉の「希望」「常に前進」は、ピンクやオレンジといった明るい色の花を咲かせ、陽気な雰囲気を醸し出すその花姿に由来するといわれます。

 10月12日の誕生花は、この他にも次の花があります。

  「ヘレニウム」

 

今日の空

写真 2 

9時40分  南の空  空一面に雲が広がる

 

今朝の体調

起 床  5時50分

測 定  6時59分

 血 圧  143-75 (mmHg)

 脈 拍  60  (1分間)

 血糖値   126 (mg/dL

 

豊田地方の今朝の気象予報 

気温 20℃  降水量 0mm  最高気温 25℃  

湿度 94%  くもり  風 1m

  現在 豊田地方に、注意報発令はありません。

 

今日のこと

 今朝はいつもの時間より早く起きてきた。

トイレを済まして居間に行くと、いつものようにポン太も戸口で待っている。入って行くと、メタじいの手をしきりになめまわす。早く食べたいという合図である。ところが、しばらくポン太の相手をして食事の準備をしてやる。そばにきて「おすわり」をして待つ。

 今朝は、昨夜から妻の体調が悪く眠れなかったようで、朝になっても良くなっていないということで病院へ行くことにした。でも、日曜日ということもあり病院は休みであったが、休日診療をしている厚生病院へ出かけた。メタじいでは不安だというので、早起きをして次女と連絡を取り送迎を頼んだ。

 次女は、いつもなら1時間以上かかるところ休日であり50分できてくれた。

着替えして、メタじいだけ朝食をしたところで次女が到着したので妻を乗せて病院へ出発した。

 病院では、休日と言うことで休日外来へ入って行くと、大勢の人が受付に待機していた。診察は3部屋で行われていたが、一人ずつの診察が長い感じがした。9時ごろに診察が済み、その後は次女が付添って、何か所かで検査や診察、手術を繰り返していたらしい。メタじいは、その間ずっと受付の控え場所で待っていた。

なんと、5時間もである。時々、次女が経過を報告してくれたので何とか持ちこたえた。午後1時を過ぎた時、妻の採決があり、結果が出るまでに1時間かかるということで、その間を利用して次女がメタじいを家まで送ってくれた。

家について、昼食を済ませると次女は病院へ戻っていったので昼寝をしてしまった。

目が覚めた時には、元気になった妻がいてほっとした。

 

今日のスポットライト  

 

   今朝のポン太


   前庭


   スイレン鉢のメダカ


   ヤグルマギク


   アカメガシ


                     

今日の七十二候   

二十四節気  寒露(かんろ)

新暦 10月8日~10月22日ごろ

 寒露とは、露が冷たく感じられてくるころのこと。

空気が澄み、夜空にさえざえと月が明るむ季節です。

 

初 候  鴻雁来(こうがんきたる

新暦(10月8日~10月12日ごろ) 

   雁が北から渡ってくるころ。

   その年初めて訪れる雁を、初雁といいます。

 

   旬の魚介(ししゃも)  旬の野菜(しめじ)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。