メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年8月3日(日)

メタじい

今日の誕生花と花言葉 

  カンナ

花言葉(『情熱』『快活』『永遠』『妄想』)

 

 花言葉の「情熱」「快活」は、カンナの真夏の日差しに負けない強さと華やかな花姿に由来するといわれます。

「妄想」の花言葉は、鮮やかで幻想的なその花色にちなむといわれます。

8月3日の誕生花は、この他には次の花もあります。

「マツバボタン」「ブッドレア」「サントリナ」

 

今日の空

16時50分 北の空  真夏の夕方近くの空

 

豊田地方の今朝の気象予報 

起床 5時10分  気温 25℃  降水量 0mm  

最高気温 37℃  湿度 67%  晴れ  風 0m

 

今日は夏の強い日差しが照り付けるものの、そらの変化に注意が必要です。にわか雨の可能性があり、雨が強まる場合は建物へ避難を。昼間は厳しい暑さになります。

現在、豊田地方には、雷注意報が出されています。

 

今朝のこと

今朝は、5時少し過ぎたところで目が覚めたので起きてきた。ポン太はメタじいが居間に出てきても知らずにいて、顔を見るなりよりついてはなれなかったが、時間的にエサをやることを控えていた。すぐにテレビをつけて、夜中の2時にタイマーで録画しておいたドジャース戦を観た。

今朝の野球中継は、朝の2時35分からで相手は昨日と同じタンバベイ・レイズでした。7時過ぎまで録画を観ていたが4対0で負けてしまった。

今日の天気も快晴となっていて、最高気温が体温を超えるという。リハビリを兼ねた買い物には午前中に出かける。

買い物後は、冷房を利かせた居間でテレビ観戦やパソコンを見ながら過ごす。

 

 

今日のスポットライト

   今朝のポン太


   食事を待つポン太


   夕食を待つポン太


   玄関のサンセベリ


   前庭


   ノウゼンカズラ


   南入口から庭を見る


   庭から柿の木をみる


   シロタエギク


     

   今日の七十二候

二十四節気  大暑(たいしょ)

新暦 7月22日~8月6日ごろ

 大暑とは、もっとも暑い真夏のころのこと。

土用のうなぎ、風鈴、花火と、風物詩が目白押し。

 

末 候  大雨時行たいうときどきふる

新暦(8月2日~8月6日ごろ)

夏の雨が時に激しく降るころ。

むくむくと青空に広がる入道雲が夕立に。

 

   旬の魚介(たちうお)  旬の果物(すいか)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。