メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年8月18日(月)

メタじい

今日の誕生花と花言葉 

  コリウス

花言葉(『かなわぬ恋』『善良な家風』『健康』)

 

 夏になると穂状の小さな花を咲かせますが、花が咲くと葉の 色があせてくるので花はつみとられます。花言葉の「かなわぬ恋」はこれにちなむともいわれます

8月18日の誕生花は、この他に次の花があります。

 「クレオメ」「エーデルワイス」

 

今日の空

10時45分 西の空  うすい雲が広がる晴天

 

豊田地方の今朝の気象予報 

起床 5時29分  気温 22℃  降水量 0mm  

最高気温 37℃  湿度 88%  晴れ  風 1m

 

連休明けの今日は晴れて強い日差しが照り付けます。日焼け止めを使用するなど、紫外線対策が必要です。危険な厳しい残暑が続くため、熱中症対策も欠かせません。

現在、豊田地方には、注意報は出されていません。

 

今朝のこと

今朝はいつもの時間より早く目が覚めて起きてきた。というのも、今朝の野球中継が5時10分からということで寝る前から分かっていたこともある。予定よりやや遅れたが、テレビのスイッチを入れるとすでに始まっていた。1回の裏の攻撃で、ドジャースが3点を入れて攻撃中であった。対戦相手のパドレスの投手は、日本出身のダルビッシュのために応援にも戸惑いがあった。

ポン太には早めにエサを準備して静かにさせて野球を見ていた。着替えは、攻撃の交代中に済ませた。

今朝の野球中継は、昨日からの続きで連勝した後の第3戦目となる。

今朝の天気はうすい雲が見られるが青空で清々しい。窓を開けて外の空気を入れると、部屋の中がさわやかになる。やはり秋の気配を感じた。

野球終了後には、ゆっくりと買い物に出かけられそうだ。

 

今日のスポットライト

   今朝のポン太


   食事を待つポン太


   寝ころんで待つポン太


   食後のポン太


   前庭


   ナツズイセン


  ノウゼンカズラ


  ナンテンの青い実


   

 

   今日の七十二候  

二十四節気  立秋(りっしゅう)

新暦 8月7日~8月22日ごろ

 立秋とは、初めて秋の気配が見えるころのこと。

暑い盛りですが、これ以降は夏の名残りの残暑といいます。

 

末 候  蒙霧升降のうむしょうこうす

新暦(8月17日~8月22日ごろ)

深い霧がたちこめるころ。

春は霞たち、秋は霧けぶる空模様。

 

   旬の魚介(真だこ)  旬の野菜(新しょうが)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。