メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年8月25日(月)

メタじい

今日の誕生花と花言葉 

  アンスリウム

花言葉(『煩悩』『恋にもだえる心』)

 

 花言葉の「煩悩」「恋に悶える心」は、ハート形で熱帯の鮮やかな色彩を持つアンスリウムの姿が、誰かに恋い焦がれる胸の内のようであることに由来します。

8月25日の誕生花は、この他にも次の花があります。

  「ワレモコウ」「ルドベキア」

 

今日の空

13時30分  南の空  雲におおわれた秋の空

 

豊田地方の今朝の気象予報 

起床 4時55分  気温 26℃  降水量 0mm  

最高気温 34℃  湿度 84%  くもり  風 1m

 

今日は日差しの届くことがあっても雲が目立ち、にわか雨の可能性があります。届く日差しは強いので、晴雨兼用の傘が役立ちそう。まだまだ蒸し暑さが続きます。

現在、豊田地方には、雷注意報が出されています。

 

今朝のこと

今朝は、目が覚めてトイレに起きてきたのは5時前でした。居間に出て来ると、ポン太はまだ出迎えにはでていませんでした。

いつもの食事の時間より大分と早いこともあります。

着替え前にテレビのスイッチを入れる。今朝はパドレスとの最終戦が5時10分開始となっていたからです。

昨日の野球も、パドレスに負けて2連敗となり首位を明け渡してしまったのです。今日勝てば、同率首位となります。

試合は8対2でドジャースの勝利で終わった。

野球終了後は、熱中症に気を付けて涼しい所でゆっくりと買い物にいく。

 

今日のスポットライト

   今朝のポン太


   今日の前庭


   ノウゼンカズラ


   以下の写真は緑化センターにて


   「昭和の森」の入口


   園内の通路


   園内の樹木


   園内の樹木


   花のびっしりと咲いた樹木


   子供用の遊び場


   台地をつかむ木の根っこ


   帰り道でふるさとの猿投山を見る


 

   今日の七十二候  

二十四節気  処暑(しょしょ)

新暦 8月23日~9月6日ごろ

 処暑とは、暑さが少し和らぐころのこと。

朝の風や夜の虫の声に、秋の気配が漂い出します。

 

初 候  綿柎開 わたのはなしべひらく

新暦(8月23日~8月27日ごろ)

綿の実を包むガクが開くころ。

種を包む綿毛をほぐし、綿の糸を紡ぎます。

 

   旬の魚介(かさご)  旬の果物(すだち)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。