メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年9月21日(日)

メタじい

今日の誕生花と花言葉  

  サンビタリア

 花言葉(『私を見つめて』)

 

 花言葉の「私を見つめて」は、小さなヒマワリのような花をたくさん咲かせて自分の存在を主張するような姿にちなむともいわれます。

 9月21日の誕生花は、この他には次の花もあります。

  「コルチカム」


今日の空

11時45分  東の空  うすく雲の広がる空

 

今朝の体調

起 床  6時19分

測 定  7時06分

 血 圧  126-72 ( mmHg )

 脈 拍  59  ( /分 )

 血糖値   135 ( mg/dL )

 

今朝のこと

 今日は、自治区の敬老会が公民館で行われる日となっている。久しぶりに地区の高齢者に逢える。

そんなこともあり、今朝もいつもの時間に目が覚めた。 

居間に出て来ると、ドアの音を聞いていたようで、戸口で待っていた。入って行くと、もうそばから離れない。いつもの時間でもあり、そんなに慌てることもないと思い相手になっていた。やや落ち着いてきたところで食事の準備をしてやった。

ポン太が食べている間に、部屋の空気の入れ替えや自分の着替えを済ませる。

今日の空は、うす曇り。天気予報では、豊田地方は一日中晴れマークとなっている。

本日も大リーグの野球放送は、10時からとなっている。

今日の対戦相手も同じリーグのサンフランシスコ・ジャイアンツとの4連戦の第3戦目。しかし、今日は敬老会に出席のために 録画にして出かけた。

敬老会の出し物として「歌舞伎保存会の白波五人男」が披露された。

午前中に終わって帰ると、野球放送をまだ続けていた。

丁度、大谷選手がホームランを打った時だった。

 

今日のスポットライト


   今朝のポン太


   食後のポン太


   白波五人男より





   大谷選手


   53号のホームラン後 


   前庭

 

   マツバボタン


         

   今日の七十二候   

二十四節気  白露(はくろ)

新暦 9月7日~9月21日ごろ

 白露とは、大気が冷えてきて露を結ぶころのこと。

ようやく残暑が引いていき、本格的に秋が訪れてきます。

 

末 候  玄鳥去 つばめさる

新暦(9月17日~9月21日ごろ)

つばめが南に帰るころ。

春先に訪れた渡り鳥と、しばしの別れです。

 

   旬の魚介(コンブ)  旬の植物(なす)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。