メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年3月1日(土)

メタじい

今日の誕生花と花言葉 

  ヤグルマギク

(花言葉『繊細』『優美』『教育』『信頼』)

 

 花言葉の「繊細」は、青い花の色にちなむといわれます。

「教育」の花言葉はプロイセン王妃がヤグルマギクを摘みながら王子たちを教えたことに由来するともいわれます。

 

 3月1日のその他の誕生花には次の花もあります。

「アンズ」

 

今日の空

9時50分 東の空  起きた時からズーッと空一面が青い空

 

豊田地方の今朝の気象予報 

起床  6時31分  気温 0℃  降水量 0mm  

最高気温 19℃  湿度 88%  晴れ  風 1m

 

 今日の昼間は晴れて、ポカポカの春の陽気となります。一日の寒暖差が大きいため、調節のしやすい服装を。花粉が飛びやすいので、症状のある方は対策を万全に。

 

今朝のこと

昨夜は、10時に床に就き、夜中のトイレは1回で済んだ。

快調な目覚めで、すぐにポン太が迎えてくれた。あとはいつものパターンで着替えまですます。

着替え中から、カーテンに光が差してきた。

国道には車の列はほとんど見当たらなく、時折通り過ぎていくていどである。

今日の予定は、特になし。午前中に買い物を済ませておくぐらい。

今日の天気はやや気温が高めになりそうだ。一段と春の気配が多くなってくる。

もう、3月である。

 

 

今日のスポットライト

 

   今朝の食事のおねだり


   朝日の差しだしたガラス窓


   朝食後のポン太


   中央花壇


   花壇のビオラ


   クリスマスローズ


   太くなってきたアイリス


   マキの木に寄生する植物


   咲きそうになっているスイセン


   暑さを避けてのテレビ裏のポン太

 


 

今日の七十二候

二十四節気  雨  水(うすい)

新暦 2月19日~3月4日ごろ

 雨水とは、降る雪が雨へと変わり、氷が解け出すころのこと。昔からこの季節は農耕の準備をはじめる目安とされてきました。

 

末候  草木萌動(くさきもえうごく)

新暦(3月1日~3月4日ごろ)

しだいにやわらぐ陽光の下、草木が芽吹き出すころ。

冬の間に蓄えていた生命の息吹が外へ現われはじめる季節。

 

   旬の魚介(はまぐり)   旬の野菜(なばな)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。