メタじいの日常

最近物忘れが多くなってきて、色々なことを思い出すのに時間がかかるようになりました。

メタじいの2025年3月11日(火)

メタじい

今日の誕生花と花言葉 

  ユキヤナギ

(花言葉『あいらしさ 』『きまま』『殊勝』)

 

 花言葉の「あいらしさ」は、1㎝にも満たない白い花の可憐さに由来するともいわれます


 ※ 3月11日の誕生花には、次の花もあります。

    「ハナビシソウ」

 

今日の空

9時30分 西の空  空一面は雨雲におおわれている

 

豊田地方の今朝の気象予報 

起床  7時03分  気温 7℃  降水量 2mm  

最高気温 10℃  湿度 95%  雨  風 1m

 

今日は雨が降りやすく、雨具が必須。本降りの可能性もあります。昼間は寒いので、昨日より暖かめの服装がおすすめ。ただ、夜の冷え込みはなさそうです。

 

 今朝のこと

今朝は、ポン太の鳴く声で起きたが、すぐには起きずしばらく布団のなかで休んで鳴き声を聞いていた。そのうちに鳴き声がちいさくなってきたところで起きてきた。居間の入口で顔を見上げて待っていたので、ここからは、いつものパターンでトイレに行き、ポン太に食事を与えてから着替えまですました。

今朝は、日の光はなく庭をのぞいてみると庭が濡れて雨が降っていた。目には見えなかったが、水槽の波紋でよくわかった。

国道には通勤の車が多く、日常の一日が始まった。

我が家も、静かで落ち着いた朝を迎えているが、予報を見ると一日中雨マークがついている。昨日のうちに、奥の花壇へ花を植えようとして花苗と補充用の土を農協の売店で準備し、雑草だけとりのぞいておいた。もう、植えこむだけにしておいたのに今日は残念。でも、お湿りがあり花には好都合となった。それまではお休みとしよう。

午後からは大相撲も始まり、楽しみも増えてきた。

 

今日のスポットライト

 

   今朝のポン太


   食後に庭を見るポン太


   玄関のラン


   雨に濡れる前庭


   中央花壇


   今朝のクロッカス


   スイセン


   アイリス


   玄関横の寄せ植え鉢


   水槽のまわり


 

 

今日の七十二候

二十四節気  啓  蟄(けいちつ)

新暦 3月5日~3月19日ごろ

 啓蟄とは、陽気に誘われ、土の中の虫が動き出すころのこと。一雨ごとに春になる、そんな季節の気配をかんじながら。

 

次候  桃 始 笑(ももはじめてさく)

新暦(3月10日~3月14日ごろ)

桃のつぼみがほころび、花が咲きはじめるころ。

花が咲くことを、昔は、笑うといっていました。

 

   旬の魚介(さより)  旬の野菜(たまねぎ)

 

太陽暦の一年を四等分した春夏秋冬の他に、二十四節気と、七十二等分した七十二候という、こまやかな季節の移ろいまでが取り入れられています。

 立春、立夏、立秋、立冬が、四季それぞれのはじまりで、それぞれが六つの区分に分かれていて、二十四節気を構成している。

 一つの節気がさらに「初候・次候・末候」の三つに分類されて、日本の自然事象を中心に一年を「七十二候」として楽しんでいる。

今日の七十二候は、『日本の七十二候を楽しむ』より参照)

 

では、また明日。